新型コロナウイルス感染症のお知らせ(R3年1月18日更新)

1月18日(月) 16日に特別養護老人ホーム法寿苑の職員1名が新型コロナウイルスに感染し、関係する皆様には多大なご心配をおかけしましたこと、改めまして心よりお詫び申し上げます。その後、施設内にて新たな感染は発生しておらず、終息に至りました。現在も職員全員が再発防止に努めております。 

同一建物内の事業については、感染症対策を徹底した上で下記の対応を行います。

 ・特別養護老人ホーム  新規入所者の受入れを再開し、通常営業します。

 ・ショートステイ    通常営業します。

 ・デイサービス     当面の間、短時間で一部再開します。

 ・支援センター     通常営業します。

 ・ヘルパーステーション 通常営業します。

 

1月8日(金) 16日に特別養護老人ホーム法寿苑の職員1名が新型コロナウイルスに罹患したことを受けて、昨日、第1回目のPCR検査を実施しました。その結果、全員が陰性という結果でした。関係する皆様には多大なご心配をおかけしていることをお詫び申し上げます。 引き続き、 高松市長寿福祉課および香川県東讃保健所の指導のもと感染拡大防止対策を一層徹底してまいりますので、 ご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

 

1月6日(水) この度、特別養護老人ホーム法寿苑の職員1名が新型コロナウイルスに罹患していることが判明いたしました。関係する皆様には、大変ご迷惑とご心配をおかけしますが、高松市長寿福祉課および香川県東讃保健所等、行政の指導のもと感染拡大防止と安全確保に努めてまいりますので、ご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

詳細につきましては下記の書面にまとめておりますのでご確認いただきますようお願い致します。

当施設における新型コロナウイルス感染症および事業所の営業等について


TOP